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全国の小中学生を対象にした作文大賞のご案内です。

大賞には賞状および図書カード5万円!(すごいですね。)

協賛は、学校法人立正大学学園、日蓮宗となっております。

詳細はホームページをご覧下さい。

小中学生のお子様がいらっしゃるご家族様、機会がありましたらご応募下さい。

よろしくお願い致します。

m(_ _)m




永代供養墓「摩耶供養塔」に塔婆建てを設置致しました。

摩耶供養塔に納骨している霊位の供養にお塔婆を建てたいというご要望をたくさん頂き、設置の運びとなりました。

これで通常のお墓参りの同じく、お彼岸やお盆、祥月命日、年回忌等でお塔婆をお建て頂けます。

写真にはすでにお塔婆が建っておりますが、すでにお申込で本堂でお預かりしていたものです。

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摩耶供養塔の左側、道路沿いに設置いたしました

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↓前面の庭園をリニューアルしております♪
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~~~お塔婆とは?~~~

正式には卒塔婆(そとうば)と言います。

供養に用いる長細い板の事です。

今から約2500年前、お釈迦様のお墓として古代インド語で「塔」を意味するストゥーパが建てられました。

お釈迦様が亡くなられた時、この塔を建てて供養したのが「お塔婆」の始まりといわれています。

仏教伝来に伴ってストゥーパも五重塔などいろいろ形を変化しながら、現在のお塔婆の形になりました。

シンプルに言うとすると、「供養の気持ちを表すもの」とお考え下さい。

例えば、お葬式の時にはお花を献花するのにお一人様おいくらかお支払いすると思います。

お塔婆も、個人個人が供養を示すもので、法事で何本も塔婆を建てますが、建てる本人がお塔婆代を支払います。

自分が建てたお塔婆と共に、お参りをするのがお墓参りのしきたりとも言えるでしょう。

お申込については、まや霊園HPの「塔婆のお申し込みについて」をご覧下さい。

よろしくお願い致します。




yama









夏至

未分類

2018-06-21

本日は二十四節気の「夏至」(げし)です。

暦本によりますとこの様にあります。

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北半球では昼が最も長くなり、反対に夜が最も短くなる。

夏至は夏季の真ん中にあたり、梅雨の真っ盛りで、しとしとと長雨が続く。

農家は田植えに繁忙を極める季節である。

しょうぶが咲き始め、半夏(はんげ・からすびしゃく)が生えてくる。

~~~~~

本日は、昼の長さが一年で最も長い日ですね。

ちなみに、東京の日の出は、4:26。日の入りは、19:01です。

冬至と昼間の長さが5時間弱も違います。

本日は曇りなので体感しにくいですが、昼間の長さを観察してみたいと思います♪

園内では、沙羅双樹、アジサイが満開です♪

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yama





日蓮宗の新聞「日蓮宗新聞」が届きました♪

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大法寺では布教の一環として、無料配布!(限定数)

全国の日蓮宗寺院の活動、イベント、法華経や日蓮聖人の教え、四コマ漫画等♪

発行は月に三回です。

日蓮宗新聞は、ホール一階パンフレット置き場にありますので、お越しの際はご自由にお持ち帰り下さい♪

(^人^)



本日、「お施餓鬼法要のご案内」を郵便にて発送致しました。
こちらのブログでもご案内させて頂きます。

★盂蘭盆施餓鬼会法要

【日 程】:7月 16日(月)

【時 間】:午後 2:00~

【場 所】:大法寺本堂

【お斎膳】:例年どおり、お斎膳(お食事)をご用意させて頂きます。
      受付時間(11:00~1:00)にホール2階にてお召し上がり下さい。
      予約制となります。同封のハガキに人数をお書きの上、お申込下さい。

【お塔婆】:お申込はお早めにお願いします。
      同封のハガキでの〆切は7/4(火)です。
      同封のハガキ、もしくはFAX、メールでお申し込み下さい。

【お供米】:ご先祖様をはじめ、ご縁ある全ての方々にお供えするご供養です。
      お供米袋には、「お米」もしくは「お供米料」を入れご持参頂くか、ご郵送下さい。


法要参加は自由となっております。どなた様もご参加下さい。
皆様お誘い合わせの上、ご参拝、お焼香下さいますようお願い致します。



★お盆棚経のお知らせ

お盆の期間中に合わせ、僧侶が皆様のご自宅へ行きお経を上げる事を棚経(たなぎょう)と言います。

ご先祖様の霊は毎年、お盆の期間、お仏壇のお位牌を目印にあの世から帰って来られます。

ご先祖様の霊を手厚く迎え、共に過ごすのがお盆です。

毎年お伺いしているお家へは例年どおり、お檀家様は別紙に、その他の方はハガキにて、お参りの日時のご案内をさせて頂いております。

新盆をお迎えの方や、初めてお伺いするお家へも、別紙にて日時と新盆の迎え方を書いた紙を同封しております。

もしもご都合が悪い場合は至急ご連絡下さい。担当の僧侶より再度ご連絡申し上げます。

初めての方やお盆の迎え方が分からない方はご相談下さい。

m(_ _)m


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みんなで、江ノ島(神奈川県藤沢市)の龍口寺にお参りしよう!という企画です。

ご興味ある方は、お寺にパンフレットございます。

お問い合わせ下さい。(^人^)

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日蓮宗の総本山、身延山にて「寺子屋」が開催されます♪

対象は、小学校1年生~中学校3年生まで。

夏休みの思い出作りにいかがでしょうか?

集合場所は新宿の常圓寺様です。

パンフレットはお寺にございます。お問い合わせ下さい。(^人^)

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入梅

未分類

2018-06-11

本日は雑節の一つ「入梅」(にゅうばい)です。

あくまで暦の上での入梅です。

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暦の入梅は雑節の一つで、「太陽の黄経(こうけい)が80度を通過した日」と定義されており、毎年6月11日頃となります。

旧暦(天保歴)では二十四節気「芒種」の後の最初の壬(みずのえ)の日を梅雨入り、「小暑」の後の最初の壬(みずのえ)の日を梅雨明けとなっています。

今年の関東地方の梅雨入りは6月6日でしたね。平年より2日早く梅雨入りしました。

平年の梅雨明けは7月21日です。

計算すると、45日間が梅雨となります。長いですね。(^_^;

古来、農家が梅雨入りを知る事は田植えをするために重大なことでした。

現在では毎年一定ではなく気象庁が「梅雨入り宣言」をいつ出すかによります。

暦学者は毎年変わる入梅を壬(みずのえ)としたんですね。

壬(みずのえ)とは、水の兄、水局の陽、水の気が栄える、海・河・洪水などの大量の水という意味があります。

入梅の語源ですが、梅の実が熟する頃に雨季に入るところからきています。

また、この頃は湿度が高く、諸物に黴(カビ)が生じやすくなるところから、

「黴雨」(ばいう)といわれ、これが梅雨になったともいわれるそうです。

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本日は台風の影響で大雨です。

雨のアジサイを撮ろうと、コンデジのマクロモードで撮ってみました♪

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風が強くてピント合わせが難しい~。(笑)

雨でも見方次第で美しく見れますね♪



yama






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第25回 平和祈念 八王子とうろう流し

日程:7月21日(土)小雨決行

会場:八王子市役所前鶴巻橋・河川敷広場

時間:午後3:30~オープニングイベント 「よさこいソーランと和太鼓」

   午後6:15~記念式典

   午後6:30~とうろう流し、法要

参加費:無料

とうろう申し込み費用:一灯1000円 
 ※当日申し込み可、事前のお申し込みは協賛各寺院までお願いします。

主 催:平和祈念・八王子とうろう流し実行委員会

共 催:八王子市仏教会 立正佼成会八王子教会 ガールスカウト八王子連合会 
    世界連邦運動協会八王子支部 八王子市子ども会育成団体連
    ボーイスカウト八王子協議会 拓殖大学国際ボランティア愛好会

後 援:(公社) 八王子観光協会  (公財) 日本ユニセフ協会

協 賛:八王子葬祭業協同組合 八王子石材工業組合 八王子生花商組合 
    (株) ヒラツカ印刷社 (有)伊藤祐次商店 (株) 岡田屋

ホームページはこちら!→八王子市仏教会

毎年行われております、とうろう流しのイベント。
私ども大法寺の僧侶は、午後6:15~記念式典前に合わせ、近隣寺院より唱題行脚(団扇太鼓を叩きながら、南無妙法蓮華経と唱えて歩く修行です)した後、法要に参加しております。

「使用後のお盆飾りの供養」「フードリサイクル」も行っております。

皆様ぜひご参加下さい♪(^人^)


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日蓮宗の新聞「日蓮宗新聞」が届きました♪

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大法寺では布教の一環として、無料配布!(限定数)

全国の日蓮宗寺院の活動、イベント、法華経や日蓮聖人の教え、四コマ漫画等♪

発行は月に三回です。

日蓮宗新聞は、ホール一階パンフレット置き場にありますので、お越しの際はご自由にお持ち帰り下さい♪

(^人^)




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